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国連大学が除染と仮置場の視察に訪れました

印刷用ページを表示する掲載日:2013年2月20日更新

国連大学が除染と仮置場の視察に訪れました

2月20日、国連大学より、プロデューサーを含め5名が桑折町を訪れました。現在、環境省プロデュース、国連大学制作で進められている、福島の除染状況や技術を海外に紹介するドキュメンタリー番組の取材のためです。
取材の様子は、以下のファイルをご覧ください。

国連大学 大和団地除染視察 [PDFファイル/1.24MB]

国連大学とは

日本(東京)に本部を置く唯一の国連機関。一般的な意味での大学とは異なり、国連の学術研究機関として、世界各地にある研究機関と連携して、人類の存続や発展・福祉に関わる地球規模の緊急課題について研究を行っています。

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