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諏訪神社

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年11月26日更新
伊達氏が西山城を築いたとき、信州の上諏訪・下諏訪の両神を勧請し城地守護神として祀って以来、累代の尊崇を厚くしてきた神社。慶長3年(1598)に現在地に遷座されましたが、明治26年(1893)に本殿・拝殿ともに焼失しました。現在の神殿・拝殿は、大正13年(1924)に本格的に再建されたもので、武の神・実業の神として人々の厚い信仰を受けています。
諏訪神社の写真