ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 総務課 > 平成24年度健全化判断比率等

平成24年度健全化判断比率等

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年10月2日更新

平成24年度決算に基づく健全化判断比率等の公表(25年度公表)

地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項、および第22条第1項の規定により、平成24年度決算に基づく健全化判断比率、および公営企業会計の平成24年度決算に基づく資金不足比率を公表します。
※平成25年度決算において、遡って平成24年度の実質公債費比率に修正がありました。(平成26年10月1日修正)

健全化判断比率(単位:%)
平成24年度桑折町の健全化判断比率比率の増減(対前年)早期健全化基準財政再生基準
実質赤字比率

15.0%20.0%
連結実質赤字比率

20.0%30.0%
実質公債費比率修正後  13.1%    
修正前(11.9%)
修正後   ▲0.6%
修正前 (▲1.8%)
25.0%35.0%
将来負担比率41.3%

▲27.3%

350.0%

※実質赤字比率および連結実質赤字比率については、赤字がないため「-」で表示。

資金不足比率(単位:%)
平成24年度桑折町の資金不足比率経営健全化基準
水道事業会計   ―20.0%
公共下水道事業特別会計20.0%

*資金の不足額がないため「-」で表示。

以上のとおり平成24年度決算においては、実質赤字比率・連結実質赤字比率および公営企業の資金不足比率については該当なし、実質公債費比率および将来負担比率については早期健全化基準を下回っており、財政は健全な状態といえます。
詳細については以下の資料を参照ください。

PDFファイルを利用する際は、Adobe Reader が必要となります。 お持ちでない方は、Adobe社のホームページ(新しいウィンドウで表示)よりダウンロードできます。