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平成28年度健全化判断比率等

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月5日更新

平成28年度決算に基づく健全化判断比率等の公表(29年度公表)

地方公共団体の財政の健全化に関する法律第3条第1項、および第22条第1項の規定により、平成28年度決算に基づく健全化判断比率、および公営企業会計の資金不足比率を公表します。

健全化判断比率(単位:%)
平成28年度桑折町の健全化判断比率比率の増減(対前年)早期健全化基準財政再生基準
実質赤字比率

15.0%20.0%
連結実質赤字比率

20.0%30.0%
実質公債費比率    11.0%

+0.6%

25.0%35.0%
将来負担比率10.1%

△5.6%

350.0%

※実質赤字比率および連結実質赤字比率については、赤字がないため「-」で表示。

資金不足比率(単位:%)
平成28年度桑折町の資金不足比率経営健全化基準
水道事業会計   ―20.0%
公共下水道事業特別会計20.0%

*資金の不足額がないため「-」で表示。

以上のとおり平成28年度決算においては、実質赤字比率・連結実質赤字比率および公営企業の資金不足比率については該当なし、実質公債費比率および将来負担比率については早期健全化基準を下回っており、財政は健全な状態といえます。
詳細については以下の資料を参照ください。

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