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ごみの出し方ルール

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年7月6日更新

このルールが守られていないごみは、収集しませんので必ず守ってください

もやせるごみ(可燃物)

町指定ごみ袋

もやせるごみ(可燃物)の画像

ごみの出し方

  • 町指定ごみ袋に排出者氏名を書いて、決められた日に出してください。
  • もやせるごみの中に、びん、カンは絶対に入れないでください。
  • 台所から出る生ごみは、できるだけコンポスター等を利用しリサイクルに努めましょう。
  • 紙おむつは、汚物を取り除き出してください。

もやせないごみ(不燃物):資源回収物等(処理組合で資源化)

指定コンテナ

もやせないごみ(不燃物):資源回収物等(処理組合で資源化)の画像

ごみの出し方

  • 町指定の不燃物専用容器(コンテナ)に入れ、決められた日に出してください。
  • カン類は、中身を出して水洗いし、きれいにしてください。
  • びん類、ペットボトルのキャップ・フタのうち金属製のものはもやせないごみ、プラスチック製のものはプラスチック製容器包装に入れてください。
  • 不燃物専用容器以外(果実用コンテナ、肥料袋等)では、出さないでください。
  • カートリッジ(ガス)、スプレーは、容器に穴をあけ、空にしてから出してください。
  • 不燃物専用容器の中には、粗大ごみは入れないでください。

プラスチック製容器包装:資源回収物等(処理組合で資源化)

資源専用袋

プラスチック製容器包装:資源回収物等(処理組合で資源化)の画像水ですすぐの画像

ごみの出し方

  • 空にして、汚れのついているものは水ですすぎ(水を切り)、汚れを取り除いて下さい。(目で見て汚れがわからない程度、家庭内での保管に支障がないよう臭いが出ない程度)
    ※次のものはもやせるごみへ出してください。
  1. 容器包装でなく製品そのもの(歯ブラシ、洗面器、ハンガー、ビデオテープ、定規、プラモデル、バケツ、ジョウロ、MD、CD等)
  2. 油や納豆の容器、マヨネーズのチューブなど容易に汚れを落とせないもの、生ごみや食べ残しなど内容物が付着しているもの。

ペットボトル:資源回収物等(処理組合で資源化)

資源専用袋 必ずキャップを取って下さい

ペットボトル:資源回収物等(処理組合で資源化)の画像

水で洗ってふたは別にして出すの画像

ごみの出し方

  • 町指定袋に排出者氏名を書いて、決められた日に出してください。
  • 町指定資源専用袋に、該当する資源物を○で囲んでください。
  • ラベルにペットボトルマークの画像マークのない容器はプラスチック製容器包装に入れてください。
  • ラベル、キャップ、フタは、取ってプラスチック製容器包装へ出してください。
  • 縦にはつぶさないで、横にしてするめ状につぶしてください。

ガラスびん:資源回収物等(処理組合で資源化)

資源専用袋 必ずキャップを取って下さい

飲み物、食料品のガラスびんに限ります。
[1]無色びん
無色びんの画像
[2]茶色びん
茶色びんの画像
[3]その他色びん
その他色びんの画像

ごみの出し方

  • 町指定袋に排出者氏名を書いて、決められた日に出してください。
  • 町指定資源専用袋に、該当する資源物を○で囲んでください。
  • 飲み物、食料品以外のガラス容器は不燃物専用容器に入れてください。
    (化粧品〈乳白色のビン〉、整髪料、芳香剤、コップ、グラス、耐熱ガラス、ほ乳びん、花瓶、クリスタル等)
  • 少しでも色の付いたびんは、無色びんに入れないでください。
  • リターナブルびん(ビールびん、一升びん、牛乳びん等)の壊れていない物は販売店に返してください。

粗大ごみ:資源回収物等(処理組合で資源化)

粗大ごみ:資源回収物等(処理組合で資源化)の画像

ごみの出し方

  • ガスレンジ、ガス湯沸器等の着火用乾電池は、取り除いて出してください。
  • 石油ストーブ等の燃料、着火用乾電池を取り除いてから出してください。

町で収集できないごみについては、持ち帰ってください。
不明な点は、税務住民課(電話:024-582-2114)におたずねください。

日曜日の直接搬入受付

一般家庭の粗大ごみに限り、指定日(ごみ収集カレンダーに記載)に清掃センターへ直接搬入することができます。 (もやせるごみ、もやせないごみ、商店、工場等のごみは、搬入できません。)

古紙回収

古紙回収の画像

ごみの出し方

  • 古紙(新聞、雑誌、ダンボール)紙製容器包装、紙パックは、回収日の朝8時30分までに、指定収集場所に出してください。
  • 古紙・紙類の中でロウ引きのもの、ラミネート加工のもの、油紙、金銀張りのもの、ビニール付着のもの、臭いの強いものは資源化できませんので、もやせるごみとして出してください。
  • 紙製容器包装は、箱状のものは切り広げ、またはつぶして平板上にして、ひもで十字にしばって出してください。
  • 紙パックは中を水ですすぎ、開き、乾かし、ひもで十字にしばって出してください。

出せないもの

出せないものの画像
出せないものの画像

ごみの出し方

  • 家電リサイクル法・資源有効利用促進法により、[1]エアコン、[2]テレビ、[3]洗濯機、[4]冷蔵庫、[5]冷凍庫、[6]乾燥機、[7]ノートパソコン・ディスクトップパソコンは、粗大ごみには出せません。家電小売店などにリサイクル料金を支払って引き渡してください。
    清掃センターへの搬入もできません。
  • ガスボンベは、販売業者に相談してください。
  • 練炭、豆炭等の残灰は、自家処理してください。自家処理できない方は、個人で清掃センターに搬入してください。
  • 糖尿病等の治療用注射針は医師に返却してください。
  • バイク、自動車部品等は業者に引き取ってもらってください。

お願い

  • 収集後の空になった不燃物専用容器は、事故防止のため早く片付けてください。
  • 収集日以外、指定収集場所以外、または収集後、夜間などは絶対に出さないでください。
  • ごみは、川や堀には絶対に捨てないでください。
    (捨てると、廃棄物処理法により罰せられます。)
  • 農家の廃ビニールや、家屋の廃材等は、産業廃棄物処理業者などへご相談ください。
  • 事業活動に伴って生ずる一般・産業廃棄物(事業系ごみ)については、収集場所に出さないでください。自己搬入するか、廃棄物収集運搬業者に委託するなどしてください。

清掃センターへ直接搬入する場合

【受付日】月~金曜日、12月29・30日、指定の日曜日(一般家庭の粗大ごみ)
【時間】午前8時40分~11時30分 午後1時00分~4時00分(12月30日は3時00分まで)
【休み】土曜日、指定以外の日曜日、祝日、振替休日、12月31日~1月3日

問合先

環境対策課 電話:024-582-2123
伊達地方衛生処理組合清掃センター 電話:024-582-2051