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住民票・記載事項証明書等申請書

印刷用ページを表示する 掲載日:2011年6月1日更新

住民票の写し

  • 桑折町に住民登録している日本国籍の方のみ申請できます。
  • 就学、就職、不動産登記、パスポートの申請、自動車運転免許証の取得など広く利用されます。

記載事項証明書

  • 証明を受けようとする用紙(内容を記入したもの)を添えて申請してください。
  • 桑折町に住民登録のある日本国籍の方のみ申請できます。
  • 証明を受ける用紙がない場合は、桑折町備え付けの記載事項証明の用紙で申請することもできます。その場合、記載される事項は、住所、世帯主氏名、生年月日、性別、氏名、続柄となります。
  • 民間会社の年金の証明、国家試験の受験、入社時の書類などで使用されます。

記入上の注意

どなたのものが何通必要ですか

  • 住所欄は記入してください。
  • 世帯全員の住民票が必要な場合→世帯を○で囲み何通と記入してください。世帯全員の住民票のときは、氏名欄にはその世帯内のどなたでも結構です。
  • 世帯一部の住民票が必要な場合→一部を○で囲み何通と記入してください。氏名欄には必要な人の氏名を記入してください。

必要な書類は何ですか

必要な書類に○をつけてください。

続柄・本籍の記載は必要ですか

「続柄」「本籍」の記載が必要な場合→必要な項目を○で囲んでください。提出先によって記載が必要な場合がありますので確認のうえ記入してください。

例)
パスポート、運転免許申請→本籍
公営住宅申し込み、健康保険の扶養申請→続柄
公的年金、児童福祉関係→続柄、本籍

つかいみち(提出先)はなんですか

第三者の方が申請するときは、必ず記入が必要です。

使う人(請求者)はどなたですか

住民票を使う人(請求者)の住所および氏名を記入して下さい。

[1] 請求者本人が請求するときは、住所、氏名を自署または記名押印してください。
[2](請求者)と(必要な人)が異なる場合、請求者の住所、氏名を自署または記名押印してください。
→代理人または使者のときは、窓口に来られた方の住所、氏名を記入してください。

※請求者が同一の世帯員(同一の住民票に記載されている家族)でない場合は、委任状または、必要な人との関係が確認できる疎明資料を添付していただきます。なお、交付できる住民票は、原則として続柄・本籍の省略された個人の住民票となります。
※請求者が会社の場合は、代表者印を押していただくか、利害関係が証明できる契約書などの資料を提示していただきます。(個人が会社等に住民票を提出する場合は、請求者欄は会社名でなく、個人の氏名になります。)

請求者は必要な人の何にあたりますか

(請求者)が(必要な人)の何にあたるか該当する事項に○印をつけてください。

第三者(代理人や使者)のときは、来庁される方の印鑑と請求者の委任状(請求者の押印がされているもの)が必要です。

住民票または記載事項証明書に住民票コード番号を記載したい場合は窓口で申し出て下さい。その際、保険証や運転免許証等で本人確認をさせていただきます。尚、住民票コード記載の住民票は本人または同じ世帯の人にしか交付できません。