日立AMS相模工場を訪問しました

更新日:2019年06月10日

本町への異動従業員に町をPRしました

主に自動車製品を生産している日立オートモーティブシステムズ株式会社(以下、日立AMS)では、現在、サスペンション事業部門を、神奈川県綾瀬市にある相模事業所と本町の福島事業所に拠点を置いています。

このたび、来年4月までに本町の事業所に拠点を統合することが決定し、異動従業員に対する説明会が5月27日、日立AMS相模工場で行われました。

町長及び移住定住担当課が現地へ赴き、町の交通の利便性の良さや住みやすさを説明し、町独自の移住定住支援制度をPRしました。

日立AMSは、1979年にトキコ福島株式会社として設立。日立への合併を経て、2009年に日立AMSとして説明した会社です。

 

町長と日立AMS相模工場長

町長自ら現地へ赴き、日立AMS相模工場長と懇談しました。

桑折町への異動従業員町職員に対して、町職員が移住支援について説明する様子

桑折町への異動従業員に対して、町職員が移住定住支援制度を説明しました。

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