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阿武隈川沿いの畑では、春先の霜による被害が心配されます。 特に花が咲くころは影響を受けやすく、毎年気を配りながらの作業が続きます。 そのため、開花前や直後にはあまり摘花を行わず、花を多めに残しておく工夫をしています。 万が一、一部影響を受けても、実を残せるようにするためです。
今年は霜の被害もなく、順調に育っています。 実を大きく育てるために、さらに花の数を調整していきます。
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