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成人講座「認知症サポーター養成講座」が10月19日、イコーゼで行われ、参加者15人がキャラバンメイト(町地域包括支援センター職員ら)の話を聞きました。
はじめに、桑折町の現状を把握。その後、身近に認知症の人がいたら、どのような対応をしたらよいか、接する時の心構えについて学びました。 講師の持地純子さんは「認知症は、早期に対応することが大切。偏見をもたず、温かい目で見守ることができる地域にしていきましょう」と呼びかけました。