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産ヶ沢川・佐久間川の浸水想定区域の指定、土砂災害警戒区域の追加指定を踏まえ、桑折町災害ハザードマップを更新しました。
地震、土砂災害、阿武隈川・産ヶ沢川の氾濫、内水氾濫 など
詳しくは下記リンクをご覧下さい。
桑折町災害ハザードマップ 桑折地区 [PDFファイル/10.53MB]
地震、土砂災害、産ヶ沢川の氾濫 など
詳しくは下記リンクをご覧下さい。
桑折町災害ハザードマップ 睦合地区 [PDFファイル/10.59MB]
地震、土砂災害、阿武隈川の氾濫、内水氾濫 など
詳しくは下記リンクをご覧下さい。
桑折町災害ハザードマップ 伊達崎地区 [PDFファイル/11.01MB]
地震、土砂災害、佐久間川の氾濫 など
詳しくは下記リンクをご覧下さい。
桑折町災害ハザードマップ 半田地区 [PDFファイル/11.07MB]
近年では、「土砂災害警戒区域」等が指定されていない箇所でも土砂災害の発生頻度が高くなっていることから、福島県では、国の土砂災害防止対策基本指針に基づき、高精度の地形情報から「新たな土砂災害の発生のおそれのある箇所」を抽出しました。
桑折町では、64箇所(急傾斜地:63箇所、土石流:1箇所)が抽出され、位置図が公表されました。
県では、抽出箇所の基礎調査を行い、危険が伴う箇所については「土砂災害警戒区域」等の指定を進めていく予定です。
現在の土砂災害警戒区域と併せて確認のうえ、大雨の際には早めの避難行動を心がけてください。
新たな土砂災害の発生のおそれのある箇所(桑折町) [PDFファイル/7.32MB]
自宅周辺が土砂災害警戒区域や浸水想定区域など、災害時に避難が必要な場所であるか、確認しておきましょう。
災害の種類によって、避難所が変わります。(例:睦合小、伊達崎小、半田醸芳小は大雨の時の避難所には使用できません)
自宅から避難所までの経路について、災害時に危険となる箇所がないか、確認しておきましょう。
災害時、電話がつながらない可能性があります。家族の中で、集合する避難所を確認しておきましょう。
災害時には、隣近所または地域で安全を確認しましょう。
避難する時に、すぐに持ち出せるもの。
など
電気、水道などのライフラインが寸断されたことを想定したもの。
など
テレビ、ラジオ、インターネット、携帯電話などを活用し、情報を収集してください。
身の危険を感じたら、避難情報が発表される前に自主的に危険区域から離れるようにしてください。
安全な場所にいる人まで避難場所に行く必要はありません。
夜間の豪雨の中の避難で被害にあう可能性があります。その場合は、崖から離れた部屋や2階など家の中の高い場所に避難してください(垂直避難)。
避難先は、小中学校・公民館だけではありません。安全な親戚・知人宅に避難することも考えてみましょう。
1人では避難できない介助が必要な方が避難できるよう協力・支援をお願いします。