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国指定重要文化財「旧伊達郡役所」では、10月16日の「グリーンリボンデー」にあわせて、10月19日(月曜日)まで、グリーンライトアッププロジェクトをおこないます。
桑折町では、町のシンボルである「旧伊達郡役所」をグリーンにライトアップすることで、臓器移植医療への理解が広がることを願います。
臓器移植法が施行された10月16日はグリーンリボンデーです。
移植医療のシンボルカラーであるグリーンにライトアップすることを通じて、臓器移植医療への理解が広がることを願って、グリーンリボンデーの10月16日を中心に、全国各地の著名なランドマークや建物をグリーンにライトアップしています。
こちらの光には、ドナー(臓器提供者)への感謝に加え、移植を待つ人たち、移植医療を支える医療者等へのエールの意味も込められています。
ぜひ、みなさんも身近なランドマークの写真をSNSで、 #グリーンライトアップ ハッシュタグをつけて投稿し、移植医療の希望の光をつないでください。
(厚生労働省ホームページ)